八王子市長コラムに本件事業が掲載されました

エイビット

新たに国のモデル事業である「リアルタイムハザードマップ」の作成を始めます。
このマップは、気象情報や河川の水位センサーの情報をもとに、
市民の皆さんが携帯電話などで、即時に水害発生の危険な場所を把握できるよう
にするものです。作成にあたっては、市内の大学と企業が協力し、川や水路の増
水などの影響を分析するAI(人工知能)を活用します。予測が難しい水害など
の災害時に迅速に対応できるとともに、市民の皆さんの安全につながるものと大
いに期待しています。

http://www.city.hachioji.tokyo.jp/contents/kouhou/003/p007594.html